オ詩亜とアムの日記です。 え?何?一応言っとくけど自作自演じゃないよ?
ウサビッチ3期キターーーーーー!!(゚∀゚)
早速見た。


やばい。
続きめっさ気になる。





テスト習慣中なのにっ!
ほんじつのすいみんじかん
朝は昨日の引き続きで5:00まで起きてそのあと寝る。
起きたら12:00。
ご飯食べて勉強しようと部屋に行く。
気付いたら寝てて15:00
さすがに寝過ぎだと言われ起きるもどうにも作業できないので16:00に布団に入る。
起きたのはついさっき20:00。




14時間バッチリ寝てた訳だ。
おはよう。
今日、というより昨日か。
職員室前にてとある先生を探していると、日本史の先生発見。
目が悪いのでグラサンかけていらっしゃるので一目瞭然。
しかしまぁ。
特に用がある訳ではないので改めて目的の先生を探す。

すると。

後ろから頭をはたかれる。
何事かと思い、後ろを見たら例の日本史の先生。

「しっかり勉強しとけよ。」

しっかり第一、二期のテストの結果を覚えられたようだ。

まぁ、確かに、
自分の担当の部活の中でずば抜けて成績が悪くてしかも授業は常に船を漕いでる状態じゃあ覚えられるよなぁ。(・ω・`;)



今頑張ってマーカー片手に奮闘中。
無理…っ!あからさまにこれは無理…っ!
授業は寝て…っ!
宿題は徹夜…っ!
夜中寝ない…っ!それゆえまた授業は寝る…っ!

悪循環…っ!
明らかな悪循環…っ!

しかもその上…っ!
明日はテスト…っ!
提出物は手付かず…っ!
ノートも流して見ただけ…っ!

絶望…っ!
この上ない絶望…っ!


終わった…っ!
今回の…、テストは…っ!
だぢづでど
きゃっきゃしながらテスト勉強してるとお兄ちゃん登場。
調べ事をしに来たらしい。



しばらく調べたあと、おもむろに「だ行って身分狭いよな」と言い出すまいぶらざー。

「地下の地って「ち」なのに地震の地は「じ」になってさにてんてんだからなぁ。」
「確かに」
「ちにてんてんで思い当たるのは肛門の痔とか…鼻血とかだし。」
「少ないな。」

何を言い出すんだこのひとはとか思ってたら、蚊が居たのか
「あー、ちくしょう。」
とか呟くお兄ちゃん。


タイミング的に「なんでこんなにだ行は身分が狭いんだっ!」とかいうことに悔しさを感じてるみたいなニュアンスに思えて大爆笑

「wwwそんな悔しいかwwwwww」
「俺、悔しいっす!wwwwww」

相変わらず仲が良いっすこの兄弟。