思い出せない。
断片的すぎて伝わらない、と思う。
(´・ω・`)
まぁ、一応なかなか良い夢だから書いておこう。
**************
どこかの水族館的なとこ、ありは水辺のアスレチックの様なところに来た。
とはいってもなんだか暗い。
室内だからと言えど、水槽とか水面を強調するための暗さじゃなくて、
電球が一個消えた風呂場みたいな感じ。
しかも、電気の色は黄色じゃなくて白い。
さらに室内は水辺と言うことに合わせたのか水色。
というか、その二つが合わさって、プールの更衣室からプールにつながるとこ(学校によって違うから何とも言えないが。)みたいな感じ。
やたらと不気味でいかにも水のそこからこう、ぬっと何かが出てきそうなとこに来た。
で、そこでいろいろ見て回ったんだけど何を見たのかすっかり忘れた。
覚えてるのは、通路の向こう側から10人くらいの小学生グループがきたことと、滑り台みたいになってる分かれ道を無理やり上ろうとしてずっこけたこと。
いやぁ、すごい滑り様だった。
で、そのあと。
なんだか、別の場所に行くことになってその施設を出ていった。
出ていった先に着いたのはどこかの神社。
銀杏の葉っぱが辺りに舞っていてすごくきれいだった。
辺り一面銀杏の黄色で染まってんの。
かっこよかった。
なんだっけ。
境内の入口から神社に繋がる道みたいなの。
とりあえず、その道の両脇に普通は柱があるんだけど、その柱は道から10mくらいまで3mくらいの間隔で複数立っててすごいなんか神秘的だった。
神社本体の姿は夢の中では見たんだろうけど、今はすっかり覚えていない。
の割りには、神社側から見た境内の入口の方は覚えてる。
少ししか歩いて無いのに入口は遠く遠くに見えて、その入口までのところにも銀杏の樹は両側にずっしりと立っていて空が見えないくらいだった。
その割りにはすごい明るくてちょうど良いくらいの暖かさだった。
そんな夢。
お母さんに軽く話したら「すごいファンタジックだね」と返って来た。
しかしなんだ。
夢を見るっていうのは熟睡できてないってことなんだよな。
だめじゃんっ!
断片的すぎて伝わらない、と思う。
(´・ω・`)
まぁ、一応なかなか良い夢だから書いておこう。
**************
どこかの水族館的なとこ、ありは水辺のアスレチックの様なところに来た。
とはいってもなんだか暗い。
室内だからと言えど、水槽とか水面を強調するための暗さじゃなくて、
電球が一個消えた風呂場みたいな感じ。
しかも、電気の色は黄色じゃなくて白い。
さらに室内は水辺と言うことに合わせたのか水色。
というか、その二つが合わさって、プールの更衣室からプールにつながるとこ(学校によって違うから何とも言えないが。)みたいな感じ。
やたらと不気味でいかにも水のそこからこう、ぬっと何かが出てきそうなとこに来た。
で、そこでいろいろ見て回ったんだけど何を見たのかすっかり忘れた。
覚えてるのは、通路の向こう側から10人くらいの小学生グループがきたことと、滑り台みたいになってる分かれ道を無理やり上ろうとしてずっこけたこと。
いやぁ、すごい滑り様だった。
で、そのあと。
なんだか、別の場所に行くことになってその施設を出ていった。
出ていった先に着いたのはどこかの神社。
銀杏の葉っぱが辺りに舞っていてすごくきれいだった。
辺り一面銀杏の黄色で染まってんの。
かっこよかった。
なんだっけ。
境内の入口から神社に繋がる道みたいなの。
とりあえず、その道の両脇に普通は柱があるんだけど、その柱は道から10mくらいまで3mくらいの間隔で複数立っててすごいなんか神秘的だった。
神社本体の姿は夢の中では見たんだろうけど、今はすっかり覚えていない。
の割りには、神社側から見た境内の入口の方は覚えてる。
少ししか歩いて無いのに入口は遠く遠くに見えて、その入口までのところにも銀杏の樹は両側にずっしりと立っていて空が見えないくらいだった。
その割りにはすごい明るくてちょうど良いくらいの暖かさだった。
そんな夢。
お母さんに軽く話したら「すごいファンタジックだね」と返って来た。
しかしなんだ。
夢を見るっていうのは熟睡できてないってことなんだよな。
だめじゃんっ!
頭痛くて起きてられないので仮眠程度に…と
バリバリ2時間寝てしまった。
もはや馬鹿だろこいつ
で、夢。
…夢を見るってことは熟睡できてないってことなんだよね。
先が思いやられるよ…
***************
デジカメの画像を処理していた。
どうやら出かけた先の記録を入れようとしたらしい。
どこに出かけたんだっけ…と画像を見るとどこか広い庭のよう。
草原。
だけどちょっと大きな建物が奥に見える。
そんな画像が数枚あった。
他には海が写ってた。
ところどころ岩が見える。
そして背景には緑で覆われた島が。
どこの写真だろうか。
なんとなーく見覚えが…
とりあえず、この画像の主に頼まれたことを終えてから最初の画像からすべての画像見ていっていいかな?と聞く。
案の定OKときたので見て見る。
スライドショーで見てみた。
表示された写真を一枚一枚クリックして行くと動画のように写真が流れた。
…どうやら海の上を船か何かで走ってたんだな。
ん!?浮いた!?
お、すげぇ。島の上の部分が見える。
うおっ!ブレた!
…船が消えた?
あ、流されて…
島に上陸。
やっと気付いた。
ジュラシックパークだ。
3だ。
その後の写真はところどころ恐竜が写っているほのぼのとした風景の写真だった。
ここで途切れる。
*************
ジュラシックパークなんて見てないぞ。
…小林賢太郎の「maru」の怪獣ロッピーと怪獣パクレス…かな?
*************
バリバリ2時間寝てしまった。
もはや馬鹿だろこいつ
で、夢。
…夢を見るってことは熟睡できてないってことなんだよね。
先が思いやられるよ…
***************
デジカメの画像を処理していた。
どうやら出かけた先の記録を入れようとしたらしい。
どこに出かけたんだっけ…と画像を見るとどこか広い庭のよう。
草原。
だけどちょっと大きな建物が奥に見える。
そんな画像が数枚あった。
他には海が写ってた。
ところどころ岩が見える。
そして背景には緑で覆われた島が。
どこの写真だろうか。
なんとなーく見覚えが…
とりあえず、この画像の主に頼まれたことを終えてから最初の画像からすべての画像見ていっていいかな?と聞く。
案の定OKときたので見て見る。
スライドショーで見てみた。
表示された写真を一枚一枚クリックして行くと動画のように写真が流れた。
…どうやら海の上を船か何かで走ってたんだな。
ん!?浮いた!?
お、すげぇ。島の上の部分が見える。
うおっ!ブレた!
…船が消えた?
あ、流されて…
島に上陸。
やっと気付いた。
ジュラシックパークだ。
3だ。
その後の写真はところどころ恐竜が写っているほのぼのとした風景の写真だった。
ここで途切れる。
*************
ジュラシックパークなんて見てないぞ。
…小林賢太郎の「maru」の怪獣ロッピーと怪獣パクレス…かな?
*************
ゲームのことじゃないので悪しからず。
…悪しからずの意味を知らずに使ってるからどういう意味になってんだろう。
まぁいいや。
後で調べよう。
調べた。
「悪く思わないで」って意味らしい。
ほーう。
さて。
さっき、あまりに眠かったので寝てたんですが、
初めて見た気がします。
起きても夢の中っていう夢。
***********
確かおいちゃんは朝起きて、そのあと部活の準備をして携帯を見たら雷が云々かんたらだから部活なしってことになって、
制服から着替えて布団に寝転がったんだよな。
で、すぐ寝ちゃって…
あー、起きなきゃいけないよな。
どうしようか。
…ラジオ?
どこからともなくラジオの音が聞こえて来る。
おいちゃんオーディオの類いつけっぱにしちゃったかな…
眠かったけど頑張って目を開く。
目の前にあったのは四角い銀色の箱、が二つ。
片方からラジオが流れているようだった。
律義にそのもう一方の箱の側面には流れている話が書き留めてあった。
あー、変なの。
こんなのいえにあったかな…
と、そこまで考えて目を閉じる。
ぐーすかぴー。
しばらくすると誰かが入って来ておいちゃんにぎゅーってしてきた。
…誰ぞ。お姉ちゃんか?
ってか酒臭っ!なにこいつ!下戸の癖に飲んだのか!?
とか思ってたら離れてった。
しばらくしてから意を決して起きるとさっきの銀色の箱は無くなっていた。
しかし相変わらずラジオは流れている。
あれ…と思い、洋間の方を見たら人影。
お姉ちゃんがパソコンやってた。
あー、いつの間に…。
庭の方からは「起きたの?」とおばあちゃんの声。
んー。と生返事を返し、お姉ちゃんにおかえりと言う。
お姉ちゃん、スピーカーを耳に当てて曲を聞いていたらしく、一瞬ぽかんとしてからあぁ、ただいま。といった。
この一連の流れ、あまりにも高音質だったからそれが夢の中と気付かなかった。
お姉ちゃんのただいまを聞いた後、やはり眠気に耐えられずそのままぱたりと洗濯物に突っ伏して寝た。
しばらくすると、車の音。
そして玄関の戸を開ける音。
…悪しからずの意味を知らずに使ってるからどういう意味になってんだろう。
まぁいいや。
後で調べよう。
調べた。
「悪く思わないで」って意味らしい。
ほーう。
さて。
さっき、あまりに眠かったので寝てたんですが、
初めて見た気がします。
起きても夢の中っていう夢。
***********
確かおいちゃんは朝起きて、そのあと部活の準備をして携帯を見たら雷が云々かんたらだから部活なしってことになって、
制服から着替えて布団に寝転がったんだよな。
で、すぐ寝ちゃって…
あー、起きなきゃいけないよな。
どうしようか。
…ラジオ?
どこからともなくラジオの音が聞こえて来る。
おいちゃんオーディオの類いつけっぱにしちゃったかな…
眠かったけど頑張って目を開く。
目の前にあったのは四角い銀色の箱、が二つ。
片方からラジオが流れているようだった。
律義にそのもう一方の箱の側面には流れている話が書き留めてあった。
あー、変なの。
こんなのいえにあったかな…
と、そこまで考えて目を閉じる。
ぐーすかぴー。
しばらくすると誰かが入って来ておいちゃんにぎゅーってしてきた。
…誰ぞ。お姉ちゃんか?
ってか酒臭っ!なにこいつ!下戸の癖に飲んだのか!?
とか思ってたら離れてった。
しばらくしてから意を決して起きるとさっきの銀色の箱は無くなっていた。
しかし相変わらずラジオは流れている。
あれ…と思い、洋間の方を見たら人影。
お姉ちゃんがパソコンやってた。
あー、いつの間に…。
庭の方からは「起きたの?」とおばあちゃんの声。
んー。と生返事を返し、お姉ちゃんにおかえりと言う。
お姉ちゃん、スピーカーを耳に当てて曲を聞いていたらしく、一瞬ぽかんとしてからあぁ、ただいま。といった。
この一連の流れ、あまりにも高音質だったからそれが夢の中と気付かなかった。
お姉ちゃんのただいまを聞いた後、やはり眠気に耐えられずそのままぱたりと洗濯物に突っ伏して寝た。
しばらくすると、車の音。
そして玄関の戸を開ける音。
この夢を見るこっになったであろう夕方の出来事をあらかじめ書いておこう。
学校帰り、SSYMに会ったのだ。
なんともまぁ、びっくり。
しかし会った場所が交差点のちょうど対角線。
なんか話したいとは思ったけど信号も変わりそうだし話題が出てこない。
とりあえず、「お元気ですかーっ!?」って叫んで「まぁそれなりにー」と返事がかえって来たので「そーかー!そいつぁよかったー!んじゃ、ばいばーい!」と叫んで手を振り、終わった。
そんな昨日の夕方。
で、さっき見た夢第二弾。
どっかの学校の渡り廊下。
夕方会ったから出て来たと思われるSSYMと、おそらくこの二人が居たら後一人はあいつだろう的な流れで出て来たであろうE。
(まぁ単純に一緒に遊びたいと思ったからかもしれないごど)
三人で地べたに座り色々話してた。
なんの内容かは忘れた。
しばらくすると雲行きが怪しくなって来た。
さらにもうしばらくすると雷がなり始めた。
とっさに出た行動が近くにいた奴に抱き付いた…なんてこたぁない。
ちょっと惜しいがばがいじめをした。(なんで!?)
いやぁ、ついうっかり。
で、しっかり首を押さえつつ外を見ると今までにないくらいの稲妻。
しかもいやに黄色い。というかオレンジ色い。
とっさにカメラを構え、半笑いを浮かべながらシャッターを押す。
ふと気付く。
なんか降って来た。
なんだろー。雪かなー?雪にしては赤いしオレンジ色だしなー。
しかもなんか光ってるよー?
…
まさか…
外を見たら大木に落雷していたらしくパチパチと如何にもーな音を立てて燃えてました。
うわぁぁぁ!ちょっ、お前ら外見ろ!というか逃げろ!焼け死ぬ!てか、えぇぇぇぇ!?すげえ!やべぇ!
待て!お前ら俺が追いつけない!追いつけない!服の端握らせろ!
すげええぇぇぇぇ!
とかなりの興奮気味でそこから走って学校の本館に逃げました。
本館に逃げたあと、先生に火事ということを言葉になりきれない言葉で伝えました。
伝えてから3分としないうちに火事は消えてました。
いやぁ、早い。
確かー、その燃えてた木の在った場所がちょうど小学校のせんだんの木のとこだった気が…
そういえば前台風でバッキバキになってたなぁ。
学校帰り、SSYMに会ったのだ。
なんともまぁ、びっくり。
しかし会った場所が交差点のちょうど対角線。
なんか話したいとは思ったけど信号も変わりそうだし話題が出てこない。
とりあえず、「お元気ですかーっ!?」って叫んで「まぁそれなりにー」と返事がかえって来たので「そーかー!そいつぁよかったー!んじゃ、ばいばーい!」と叫んで手を振り、終わった。
そんな昨日の夕方。
で、さっき見た夢第二弾。
どっかの学校の渡り廊下。
夕方会ったから出て来たと思われるSSYMと、おそらくこの二人が居たら後一人はあいつだろう的な流れで出て来たであろうE。
(まぁ単純に一緒に遊びたいと思ったからかもしれないごど)
三人で地べたに座り色々話してた。
なんの内容かは忘れた。
しばらくすると雲行きが怪しくなって来た。
さらにもうしばらくすると雷がなり始めた。
とっさに出た行動が近くにいた奴に抱き付いた…なんてこたぁない。
ちょっと惜しいがばがいじめをした。(なんで!?)
いやぁ、ついうっかり。
で、しっかり首を押さえつつ外を見ると今までにないくらいの稲妻。
しかもいやに黄色い。というかオレンジ色い。
とっさにカメラを構え、半笑いを浮かべながらシャッターを押す。
ふと気付く。
なんか降って来た。
なんだろー。雪かなー?雪にしては赤いしオレンジ色だしなー。
しかもなんか光ってるよー?
…
まさか…
外を見たら大木に落雷していたらしくパチパチと如何にもーな音を立てて燃えてました。
うわぁぁぁ!ちょっ、お前ら外見ろ!というか逃げろ!焼け死ぬ!てか、えぇぇぇぇ!?すげえ!やべぇ!
待て!お前ら俺が追いつけない!追いつけない!服の端握らせろ!
すげええぇぇぇぇ!
とかなりの興奮気味でそこから走って学校の本館に逃げました。
本館に逃げたあと、先生に火事ということを言葉になりきれない言葉で伝えました。
伝えてから3分としないうちに火事は消えてました。
いやぁ、早い。
確かー、その燃えてた木の在った場所がちょうど小学校のせんだんの木のとこだった気が…
そういえば前台風でバッキバキになってたなぁ。

